AI開発の依頼先選びを、目利きでサポート
AI開発パートナー紹介
貴社の課題を伺い、最適なパートナーを
厳選して紹介します
まずは無料の壁打ちで、
貴社の課題をお聞かせください
利益の『伸びしろ』壁打ちの詳細はこちら
















こんな課題ありませんか?
効率化・競争優位を目指したい
- ●AIツールを開発して、効率的な経営を目指したい
- ●業務フローごとAIで自動化して、利益率を高めたい
- ●自社独自のAIシステムで、競合他社に差をつけたい
- ●WebサイトやLPも、AIの力で高速・低コストに作りたい
AI活用の停滞・課題
- ●信頼できるAI開発会社の選び方が分からない
- ●外注先の見積もりが妥当か判断できない
- ●社内にエンジニアがおらず、ツールの実装ができない
- ●自動化したいアイデアはあるが、実現方法が分からない
その展望・課題
当社代表は、AIで自社の業務効率化・コスト削減を実現しています
当社公式サイト(このサイト)も、Cursor/Claude Codeを用いて代表自身が6日間で内製化(外注相場 約200万円のところを実質1万円で構築)。「AIで効率化しましょう」と語るだけでなく、自らAIで実利を出しているからこそ、パートナー選定時にも技術的な目利きができます。
紹介事例
当社が紹介したパートナーによる、AI開発の事例の一部を紹介します。

一眼レフで撮影した医療写真の自動整理システム
課題
- ●一眼レフで撮影した医療写真の整理を毎日手作業で実施。SDカードからPCに取り込み→患者番号フォルダ→日付フォルダ→写真配置→まとめ写真作成→保存、という一連の作業に時間がかかっていた。
- ●カメラの自動回転機能により写真の向きが毎回異なり、上下反転・左右反転のパターンが予測不能で手動修正が必要だった。
- ●手作業による患者番号の振り分けミス、写真の取り違え、回転補正忘れなどヒューマンエラーのリスクもあった。
紹介パートナーの開発内容
- ●SDカードを挿すだけで、AIが患者番号を自動認識し、写真を患者別・日付別にグルーピング。
- ●撮影順序に基づき、複数枚の写真を所定のテンプレートに自動配置したシートを自動生成。
- ●AIが写真の回転(90度/180度)・上下反転・鏡越し左右反転を自動検出・補正。
- ●Dropboxフォルダへ「患者番号/日付」の構造で自動保存。業務システムからアクセス可能。
- ●カメラ3台運用(1日最大3枚のSDカード取り込み)にも対応。
成果
- ▶毎日の写真整理業務を大幅に自動化。

個社特化型のSEO記事作成AIエージェント
課題
- ●SEO記事作成のスピード・コスト・品質を同時に改善したい。
- ●汎用的なAIツールでは、その会社のSEOメディアに合わせた精度・上位表示が出せない。
紹介パートナーの開発内容
- ●その会社のSEOメディアに特化したSEO記事作成AIエージェントを開発(半自動化設計)。
- ●AI学習データ(ナレッジ)に、SEO歴10年以上のプロの知見と過去記事データを反映。
- ●SEO記事作成の複雑な思考フローに合わせて、1ステップずつ丁寧に動く仕様。誰が使っても一定以上のクオリティを担保。
成果
- ▶1記事あたりの作成時間が約1/6に短縮。
- ▶外注ライターの数を絞り、外注コストを月20万円削減。
- ▶汎用ツールではなく個社特化のため精度が高く、SEO上位表示も実際に達成。
設計のポイント
「半自動化」の設計思想
SEO記事作成を完全自動化すると「いかにもAIっぽい、質の低い記事」になりクオリティを担保できない。あえて随所で人間の入力・訂正を必要とする仕様にすることで、品質と効率を両立。一次情報を大切にする姿勢にも沿っています。
専用ナレッジ(AI学習データ)
SEO歴10年以上のプロの知見と、その会社の過去記事データをプロンプト・ナレッジに反映。SEOの現場で専門知見を積み、かつ生成AIに熟知していなければ実現できない構成です。
緻密なフロー設計
SEO記事作成の複雑な思考フローに合わせて、1ステップずつ丁寧に動く仕様を構築。誰が使っても一定以上のクオリティを保てる仕組みを実現しました。

過去コンテンツを全学習したAIコンテンツ検索ツール
課題
- ●膨大な過去コンテンツの中から、ユーザーが自分の悩み・課題に合うコンテンツを見つけられない。
- ●運営会社側も、市場・見込客のニーズを把握する手段が限られていた。
紹介パートナーの開発内容
- ●事業者の過去コンテンツを全学習。ユーザーが検索窓に知りたいことや悩みを入力すると、AIが最も近いコンテンツを5つ判定・提示するWebツールを開発。
- ●Vercelで公開し、ユーザーはWeb上ですぐに利用可能。
- ●ユーザーが検索した内容を裏側で記録する仕組みを実装。市場・見込客のニーズを運営会社が把握できる設計に。
成果
- ▶新規会員獲得:悩み・課題に対して有料コンテンツがヒットした場合、それ見たさに新規会員獲得につながる導線が完成。
- ▶サブスク継続率・リピート率の向上:既存会員が膨大なコンテンツから自分にぴったりなものを見つけられ、満足度が向上。
- ▶商品開発への活用:検索データを今後のコンテンツ・新規商品の開発に活用可能。
設計のポイント
便利なAIシステムを超えた、マーケティングツールとして機能
単に「お客様にとって便利なAIシステム」ではなく、新規会員獲得・継続率向上・商品開発を同時に支えるマーケティングツールとして設計しているのが、このツールの肝です。
当社の開発体制
当社は紹介・ヒアリングを担当します。開発契約はパートナーと貴社の直接契約となります。当社の仲介手数料は0円です。
当社代表が担当する範囲
- ●初回ヒアリング(貴社の課題・業務・予算感の整理)
- ●課題に最適なパートナー開発会社の選定・紹介
- ●パートナーとの三者初回ミーティング同席
パートナーが担当する範囲
- ●詳細な要件定義
- ●設計・開発・テスト・納品
- ●納品後の運用保守・改修対応
当社の仲介手数料は0円です
当社の収益は、パートナー会社からの紹介料でまかなえています。貴社にとって最適なパートナーを紹介することを優先しているため、要件に合う適切なパートナーが当社にいない場合は、無理に紹介はいたしません。
対応可能な開発領域
以下の開発領域に対応できるパートナーを、当社のネットワークから紹介します。
業務システム・集客ツール
社内データの連携はもちろん、従来の開発では不可能だった「AIによる柔軟な判断・アウトプット」を組み込んだシステムを開発します。
約60万円〜
自律型AIエージェント
人の指示を待たずにタスクを遂行する「AIエージェント」を開発。複数の手順が必要な複雑な業務も、最小限の確認だけで任せられます。
約200万円〜
※上記はパートナーの一般的な相場感です。実際の見積もりはパートナーと貴社の間で確定します。
※上記以外の領域(マイGPT・プロンプト制作など)も応相談で対応可能です。
紹介・開発の流れ
当社代表が貴社の課題を伺い、最適なパートナーを紹介します。要件定義以降の進行は、パートナーと貴社の直接やり取りとなります。
ヒアリング
解決したい課題・
業務・予算感を
当社代表がお伺い
パートナー紹介
課題に最適な
パートナーを選定し
三者MTGを実施
要件定義・契約
パートナーと
貴社が直接
契約・要件定義
開発・納品・運用
パートナーが
開発・納品・
運用保守を担当
ツール開発後、より強力に効率化・コスト削減・売上UPを推進したい場合は、月額3万円〜の「攻守の『二刀流』AI顧問」も検討いただけます。開発したツールを起点に、AI活用と売れる仕組み(マーケティング)の両面から伴走支援できます。
よくあるご質問
QAI開発パートナー紹介の特徴は何ですか? 他社の同様のサービスと何が違いますか?
当社のAI開発パートナー紹介の特徴は3つあります。 ① 仲介手数料0円。 当社は紹介・ヒアリングを担当し、開発契約はパートナーと貴社の直接契約となります。当社経由で余分なコストは発生しません。 ② AIとマーケティング双方に精通した代表のヒアリング。 事業理解とマーケティング視点を持つ代表が、案件ごとに「貴社の業務・利益にどう効くか」を整理した上で、最適なパートナーを紹介します。 ③ 代表自身もAIで業務効率化を実装しており、技術的な目利きができる。 当社公式サイトをCursor/Claude Codeで代表自身が6日間で内製化(外注相場 約200万円のところを実質1万円で構築)。「AIで効率化しましょう」と語るだけでなく、自らAIで実利を出しているからこそ、パートナー選定時にも技術視点で判断できます。
Q仲介手数料が0円なのはなぜですか?
当社の収益は、パートナー会社からの紹介料でまかなえているためです。 当社では「貴社にとって最適なパートナーを紹介すること」を優先しています。貴社の要件に合う適切なパートナーが当社にいない場合は、無理に紹介することはありません。
QどのようなAI開発に対応していますか?
業務効率化のAIエージェント、社内ナレッジ検索ボット、顧客対応の自動化、LP・Webサイト、データ分析・レポート自動化、マイGPT・プロンプト制作など、幅広い領域に対応可能です。 これらの領域に強いパートナーを当社のネットワークからマッチングします。CSVやPDFなどの社内データ読み込み、既存システムとのAPI連携も可能です。
Q料金の目安はどのくらいですか?
開発内容により幅があります。 ・簡易なプロンプト・GPTs設定:約10〜30万円 ・業務システム・集客ツール:約60万円〜 ・自律型AIエージェント:約200万円〜 が、パートナーの一般的な相場感です。実際の見積りはパートナーと貴社の間で確定します。
Qパートナーとの契約関係はどうなりますか?
開発の契約は、パートナーと貴社が直接結びます。当社は契約に介在しません。 当社が担当するのは、初回のヒアリング・課題整理・最適なパートナーの紹介・三者初回ミーティング同席までです。 要件定義以降・実装・納品・運用保守は、パートナーが担当します。
Q開発期間はどのくらいですか?
ツールの規模によりますが、プロトタイプ作成まで最短2週間〜3ヶ月程度で進められるケースが多いです。 詳細はパートナー選定後の見積り段階で確定します。
QAIの専門知識がなくても相談できますか?
はい、問題ありません。 難しい専門用語を使わず、貴社の業務内容に合わせて分かりやすく説明・整理します。 「何から始めればいいか分からない」「自社にどんなAIツールが合うか整理したい」といったライトな相談も歓迎です。なお、無料の「利益の『伸びしろ』壁打ち」もご活用いただけます。
Q既存のシステムと連携させることは可能ですか?
はい、可能です。 CSVやPDFなどの社内データの読み込みや、既存システムとのAPI連携など、貴社の環境に合わせて対応できるパートナーを紹介します。
Q導入後の運用サポートはありますか?
はい、納品後の保守・運用サポートはパートナーが対応します。 ツールの調整や機能追加など、継続的に支援します。 なお、ツール開発後、より強力に効率化・コスト削減・売上UPを推進したい場合は、月額3万円〜の「攻守の『二刀流』AI顧問」との組み合わせで、AI活用と売れる仕組み(マーケティング)の両面から伴走支援することも可能です。
まずは無料の壁打ちで、
貴社の課題をお聞かせください
利益の『伸びしろ』壁打ちの詳細はこちら
