専門誌の連載オーディションで企画プレゼンを行いました

2026年8月22日、出版社・専門誌の編集者の方々の前で連載企画を発表するオーディション形式のイベントに、代表の槙が登壇しました。数ヶ月かけて磨いてきた連載企画を、編集者の方々に直接プレゼンする場です。
普段の登壇とは違う「審査を受ける」立場
ここ数年、AI研修やAI講義などで人前に立つ機会は多くありましたが、今回は対面かつ大人数の前で、編集者の方々に企画を審査していただく立場です。普段の登壇とは違う緊張感のある、貴重な経験となりました。
プレゼンした企画テーマ
プレゼンでは、AIの操作テクニックそのものではなく、経営の現場でAI活用を支援する中で気づいた、より普遍的なテーマを選びました。「AIを仕事で活用しようとした人の9割が、一度は経験するのではないか」と感じている内容です。
ともに登壇した皆さんの企画や、編集者の方々からのフィードバックからも、多くの学びをいただきました。
今後の予定
2026年11月には、神戸で開催されるイベントでもプレゼンの機会をいただいています。経営の現場で得てきた知見を、自分のためだけに留めず、より多くの方の役に立つ形で届けてまいります。
連載に関する続報は、本サイトでもお知らせいたします。
経営の現場でのAI活用支援について
当社では、AI活用と売れる仕組みの両輪で経営者を伴走支援する顧問サービスと、企業向けのAI研修を提供しています。
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